【Shadow Tactics: Blades of the Shogun】PC版!チュートリアル!舞台は日本!

初見プレイ&レビュー
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Shadow Tactics: Blades of the Shogunとってどんなゲーム?

ザックリ言うと江戸時代初期を舞台としたハードコア戦術ステルスゲームでありストーリー性もある。敵に見つからないように任務を達成していき暗殺も致し方ない。人目につかないところで暗殺をしなければ暗殺とは言わないので、死体を隠さなければ騒ぎになる。証拠を残してはいけない。とにかく人に見つからないように任務をこなすゲーム。また出会いもあり操作できるキャラクターが増えるので誰をチョイスし攻略するかはあなた次第だ!

初期のキャラクター隼人の技

隼人は忍者刀を使って素早く音もなく敵を倒せる。Aを押し対象を選びマウス左クリックで倒せる。倒さないで対処したい場合はYを押して気絶を選択するかスキルバーでモードを切り替える。

移動方法

基本クリックで歩く、ダブルクリックで走る事ができる。ジャンプは矢印が出たらジャンプすことも可能!隼人は忍者なので屋根の上に昇る事が簡単に出来る。フックマークが出ているところであればクリックし目的の屋根の上などに昇ってくれる。もちろん降りる事も容易い。

敵の視野

敵の視野には範囲があり緑色の扇型で表示される。敵にマウス右クリックでこの緑色の視野範囲を表示する事ができる。また敵に発見されると警報を鳴らされ敵の仲間が集まって来る

しゃがむ・視野の範囲の明るいエリアと暗いエリア

障害物などに隠れる場合にしゃがむ(スペースキー)といった行動がある。その時の敵の視野範囲に明るいエリアと暗いエリアが出来る。(赤枠で囲ったところが暗いエリア)暗いエリアは見つからないエリアとなる。また茂みや高い場所も暗いエリアとなる。

石投げ

石を投げて敵の注意をそらす事が出来る。敵が物音で向こうの方に視線を向かせるといった隙に走り抜けるといった使い方で良いだろう。

手裏剣

忍者と言えば手裏剣だろう。手裏剣を使う事で中距離から敵を倒す事ができる。青い円の印が手裏剣の届く範囲となる。手裏剣は1個しか持っていないので投げつけた敵に刺さった手裏剣を抜いて拾わなければ継続して使う事ができない。また円の外の敵には悲鳴が届かないので気づかれることはない。操作はSを押して対象を選択しマウス左クリックで攻撃。

キャラクター

マップを先に進んで行くと新たなキャラクターに出会う。またそのキャラクターを操作し協力しながら先に進んで行く事になる。マップをクリアするとそのキャラクターを選ぶ事ができ攻略をしていく事になる。誰をチョイスするかで難易度が変わるかもしれない。

プレイした感想

個人的には面白いと思った。じっくり考え先に進んで行き任務をこなすといった感じ。敵に見つかる要素がリアル感があり深い印象。また使えるキャラクターも増えるので誰をチョイスし各マップのクリアを目指すかが、これまた考える楽しみでもある。そういった戦略を考えたりするのが好きな方は面白いゲームだとは思う。一人でじっくり考えてプレイする人向きかのう?

動画で見たい方は下に動画を設置してますのでご確認してみてください 。また参考になりましたらチャンネル登録・評価・コメントなどをしていただけると次の活力となりますのでお力をお貸しくださいませm(__)m

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